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Echosmith

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BIOGRAPHY
Jamie -- Guitar Sydney -- Vo./Keyboard Noah -- Vo./Bass Graham -- Drums カリフォルニアを拠点とする4人組バンド、エコスミス。シエロタ家の子供たち--長男ジェイミー(21歳:ギター)、長女シドニー(17歳:ヴォーカル/キーボード)、二男ノア(18歳:ヴォーカル/ベース)、三男グレアム(15歳:ドラムス)は、既にバンドとして数年間活動を行っており、兄妹で曲作りや演奏の腕前を磨いてきた。音楽一家に生まれた彼らは、楽器の演奏をしながら、またコールドプレイやスミス、U2、ジョイ・ディヴィジョンにフリートウッド・マックまで、実にさまざまなバンドの音楽を聴きながら育ち、4年ほど前からバンドとして活動するようになる。 「音楽こそがずっとやりたいと思えるものだったし、一緒にバンドをやるのも大好きなんだ。俺達にとって、この形が音楽をやるうえで最も自然な形だったから、バンドをやりながらツアーして、レコーディングをしていけたら良いなと思った。このままずっと、一緒にね」 そうジェイミーが語れば、シドニーがこう続ける。 「もちろん、こうした生活を送っていれば、色々バランスをとらなきゃいけないことが出てくる。例えば、家族の一員であることと、バンドのメンバーである事のバランスとかね。でも、これこそが私たちのやりたかった事なの」 「音楽的には」とジェイミーは付け加える。「お互いのヴァイブがすごく合っている。それにバンドとしても、バンドとしてのケミストリーが既にそこにあるんだ」 プロデューサーにマイク・エリゾンド(ティーガン・アンド・サラ、ゲイリー・クラークJr.、マルーン5)とロブ・カヴァロ(グリーン・デイ他)を迎えてレコーディングされたデビュー・アルバム『TALKING DREAMS』には、80年代初期のニューウェイヴ・サウンドの影響を感じさせる、オルタナ・ポップ・ロック・サウンド。そのサウンドをいち早くファンと分かち合いたいと望んだ彼らは、夏休みを利用してWARPED TOUR2013に参戦!当初は前半のみの日程に出演する予定だったが、ファンの熱烈なリアクションによって全日程に出場することになり、その後にはアウル・シティーとのツアーが決定している。 「WARPED TOURに出演することが決まったと知った時は、超エキサイティングだったよ。たくさんのバンドがそこからブレイクして大きくなった。大勢のファンをつけてね。暑さに負けずに頑張るし、とても楽しい機会になると思うよ」ジェイミーは語る。 エコスミスがどんなバンドか、またどんなサウンドなのか--彼らのアルバムに収録されている1曲「Come Together」がそれをよく表しているかもしれない。その曲についてジェイミーはこう語っている。 「『Come Together』はタイトルが全てを表していると思う。この曲は、ある一定の人たち--特に若い人たち--が、下に見られたりした時に一緒に団結しようと歌っているんだ。若くたって俺達には出来ることがあるし、重要な存在であるし、物事を変えることだって出来るんだってね」 エコスミスの4人兄妹が、その夢を世界中のティーンと分かち合う時が来た!

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