AWA
このページをシェア

説明文

✨#2:11/12 #3、#5::11/14 NEW✨11/13~11/15のポストから。すっかりたまっちゃいました💦最新のエキゾナンバーからJ-POPインディまでVarietyMIX▼各曲解説▼も読んでね #1 Tunng / Beautiful and Light 英ロンドン拠点、アコースティックとエレクトロニクスを融合したフォークトロニカ・バンドの代表曲。00年代から活動し独自の音像で評価。繊細なアコギとパーカッション、練り込まれた電子音が心地よく響く、情緒豊かな1曲。05年 #2 Robyn / Dopamine スウェーデン・ストックホルム拠点のエレクトロポップSSW。90年代から活動し、ダンスと内省を両立させるスタイル。本曲は7年ぶり、11/12リリースのNewALから、80’s風のシンセ音が懐かしい。ドーパミンって曲名の通り高揚感溢れるダンスチューン。 #3 Summer Walker / Baby feat. Chris Brown 米ジョージア州アトランタ拠点の19年デビューのR&Bシンガー。。Mariah Carey「Always Be My Baby」をサンプリング、グラミーシンガークリスブラウンをフィーチャーしたスロウでスモーキーなデュエットナンバー。11/14のAL収録。 #4 The Trash Can Sinatras / Hayfever 90年デビュー、英スコットランド・アーバン出身のネオアコバンド。90年デビュー、繊細なギターとメロディが特徴。1stの”Cake”が名盤といわれてますが、本曲は93年の3rd収録、ピアノとストリングスの効いた切ないメロディのナンバー。 #5 Nusantara Beat / Tamat オランダはアムステルダム拠点のインディロックバンド。インドネシア系オランダ人で伝統音楽を取り入れたアジアンなエキゾチックなメロディと、サーフなギターのアレンジが面白くて。11/14. #6 Flogging Molly / Float 米カリフォルニア州LA拠点のアイリッシュパンクバンド。フィドルとバンジョーとボリュームペダルのE.gtがカントリー的でもある。哀愁と力強さが同居するメロディもよき。08年 #7 檸檬 / 時間旅行 名古屋発の「サキ」と「ノゾミ」の二人組ユニット。サウンド替えたらバチクソ王道なJ-POPになりそうなメロディなのに、宅録にも近い軽めのバンドサウンドでW-Voで静かに暖かく訴える感じがエモいのよ。23年。 #8 Matt Cardle / Run for Your Life 英エセックス州サウスエンド拠点のSSW。X Factorというオーディション優勝後にリリースされたAL『Letters』収録の代表曲。ストリングスとピアノが絡むドラマティックなバラードで、Voの表現力が際立つ。11年 📝音楽に造詣深い方のポストから、初聴き曲・アーティスト中心に拾い厳選してます。TikTokやSNSで話題とかオシャレとか気取らず。和洋新旧ジャンル問わず、ジャズからワールド、アンビエントまで。同じ曲はリストしない、アーティスト被らないが基本。オールジャンル(雑食)で、音楽の幅を広げたい人、発掘したい人におすすめ。海外評価を先取りしたい人にもぜひ。
…もっと見る
はじめての方限定
1か月無料トライアル実施中!
登録なしですぐに聴ける
アプリでもっと快適に音楽を楽しもう
ダウンロード
フル再生
時間制限なし