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説明文

自虐的な風が吹いた そこで君が冬支度を始めていることに気付いた 僕にはまだ夏の香りが残っているのに あの時あの季節 君色に塗られて鮮やかな記憶 覚えていようと焼き付けた言葉 どれだけ君で一杯だったか 君にはまるで理解できないだろうけど 期待していた 同じぐらい君の中に僕が残っていると 君にとって僕は特別だと それは自惚れだよ 君の笑顔がそう物語っていた
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