AWAの学割 中学生以上の学生ならこんなにおトク!月額980円が月額480円に。まずは1か月無料でお試し!

globe 最強メドレー!!

globe 最強メドレー!!
Playlist by kota
172
4
  • 2020.05.22
  • 45:23
  • 8 Tracks
登録不要!1か月無料で聴き放題
TRACKS
FEATURED ARTISTS
DESCRIPTION
☆デビュー~小室ブーム全盛期 1995年に結成され、8月9日に「Feel Like dance」でエイベックスからデビュー。 翌年の1996年、元旦に発売したシングル「DEPARTURES」がいきなりのダブルミリオン、3月発売のファーストアルバム「globe」は出荷日一日だけで119万枚を売上げ、最終的に413万枚を売り上げる小室ブームを象徴するモンスターヒットとなった。 1997年にはセカンド「FACES PLACES」もトリプルミリオンを記録、さらにデビューから2年足らずで東京ドーム公演を成功させた。 しかしこの頃から小室がエイベックスとの亀裂が生じ始め、globeのレコード会社だけはそのままでエイベックスを離脱。実質エイベックスは小室がこのglobeと安室奈美恵の楽曲提供を解する場でしかなくなっている。 ☆小室ブーム過渡期~終焉 1998年から大きく売上を落としてしまうも「Love again」は160万枚を超えるミリオンヒットとなる。そして小室は自身も想定外だったというL'Arc~en~Cielの「万人受けしない楽曲を同時リリースすることで商業的に成功させる商法」に着目し、9月から「wanna Be A Dreammaker」から4枚連続リリースを展開、その4枚全てを収録した「Relation」は172万枚を売り上げた。 1999年にはさらに大きく売上を落としてしまい、週一でトップ10に入るのがやっとという状態にまでなってしまう。また小室がTM_Networkとしても活動再開したのもあって活動の方も縮小してしまうが、9月発売のオリジナル盤と融合したベスト「CRUISE RECORD 1995-2000」は260万枚を超えるヒットとなった。 2000年上半期は各メンバーがglobeをフィーチャリングしたソロ活動を展開。その後グループとしての活動を再開し、翌年3月に全プロダクションが「outernet」に全て収録された。 2001年はただでさえ下がっていた売上に鈴木亜美の不祥事とROJAMの失敗がダメ押しとなり、全盛期の勢いが見る影もないほどに落ちぶれてしまった。 11月にはglobe初のカバーシングル「Stop! In the name of love」を発売。ここから翌年にかけて小室はトランスミュージックに傾倒していく。 ☆トランス期~活動休止 2002年には昨年の負債の影響もあってかテレビ出演が急増する。 2月には小室自身が最高傑作と謳っている「Many Classic Moments」を発売。同日にアルバム「Lights」も発売され、4月には続編の「Lights2」も出された。 9月には元XJAPANのYOSHIKIが加入するが、シングル「seize the light」とアルバム「LEVEL4」、そしてXの曲「Say Anything」をトランスカバーしたくらいにとどまり自然脱退した。 11月22日、小室とボーカルのKEIKOが結婚。結婚式も新高輪プリンスホテルを借りた大掛かりなものとなり、当時ブームになっていた軟式globeが乱入したことでも話題になった。 2003年の「LEVEL4」以降はKCO名義でKEIKOのソロシングルをリリースしたくらいでTM Networkのデビュー20周年も控えていたことから完全新譜は2005年まで途絶えることとなる。 ☆活動再開~転落 2005年、現在最後のシングル「Here I Am/New Album Playlist」、アルバム「globe2 pop/rock」発売。 2006年アルバム「Maniac」、そして現在最後の作品となっているミニアルバム「new deal」発売。再び活動を休止。 2008年8月31日に開催されたa-nation'08でサプライズゲストとして登場し、3カ月連続シングルの第一弾でTM Networkのカバー曲「Get_Wild」を11月26日に出すことが発表される。同月放送のCDTV15周年記念ライブでも披露された。そして追加情報で第二弾に同グループのカバー「Self Control」のシングルも12月17日に発売すると発表された。 …しかし11月4日、小室哲哉が5億円詐欺容疑で逮捕。これにより発売予定のシングルは全て発売中止となり、活動休止を余儀なくされる。 2010年、globeデビュー15周年ベスト「15YEARS -BEST HIT SELECTION-」が発売。お蔵入りとなった「Get Wild」が初収録となった。 2011年、KEIKOがくも膜下出血で倒れたことでボーカルとしての復帰が絶望的となる。 さらにKEIKOがリハビリを続ける中、2018年小室が看護師との不倫が発覚し芸能界引退を発表したため、現在まともに活動できるのはマーク・パンサーのみとなってしまっている。 しかしマークは「globeが好きな人がいる限りともし火は消さない!」と解散を否定しており、DJとして活動している。

Get App

初めて利用する方は
無料お試し期間があります