AWA
このページをシェア

説明文

✨全曲2026.1New✨こちら再生ゼロ枠です・・・こちらは、僕が観た時曲は勿論アーティストの他の曲も再生ゼロだった曲たち。ジャンルばらけるように気にしつつ厳選ピックアップしました。出会いにどーぞ!▼各曲解説もよんでね~▼ #1 G’emma / Shadow of Who I Used to Be Germany・Berlin拠点のオルタナ・ポップシンガー。静かなビートと淡いシンセによミニマル。バックで「むぎゃー」みたいなキレ声聞こえたり(怖くないすよ)、ピアノのジャジーなソロとか何気に色々飽きさせないのよね。1/2 #2 Jenny on Holiday / Quicksand Heart UKのエクスペリメンタル・ポップ・デュオ Let’s Eat Grandma の一人Jenny HollingworthによるソロPJのデビューアルバム『Quicksand Heart』のタイトル曲。シンセポップ基調のオルタナティブ・ポップ。不安定で壊れやすい心をテーマが繊細なVoとよく合っていてよき。1/8。 #3 BEX / It's Always Me New Zealand・Auckland拠点のSSW、1/23リリースのシングル。流れるようなピアノの弾き語り曲かと思いきや1分半あたりからドラムのビート、木管フレーズが入ってきて、Choも曲調もより複雑かつふくよかになっていくドラマティックな展開。ブレイク後で一瞬ドキッとしたり。ハイライトで聴くのもったいないよう。1/23 #4 XCOMM / Fake ID U.S.LA拠点の10代ハードコア・メタルパンク。1/14 リリースのシングルでデビューアルバム『Time To Burn』からのリード。「未成年でライブに入れなかった怒り」がテーマだそうだが、まだ未成年じゃんw(アメリカは違うのか)。1分台でサクッと終わるのもまた。1/14 #5 xaviersobased / Negative Canthal Tilt U.S. NY拠点のラッパー、ソロPJ。ぜいヴぃあそーべーすどって読みます。ちなみに曲名の意味は「たれ目」(?!)1/30リリースの初フルアルバムが、新時代のラップみたいな評価で中々に評判よくてね。確かに次々に繰り出されるあらゆるジャンルのトラックがすごくて。しかも曲短い(これは1分36秒) #6 LYNN / Motion (feat. Tony Stone) フランス(?)のR&Bシンガーによる。1/16のDebutAL収録。ネオソウル寄りの柔らかいトラック、バックの演奏はジャジー、リズムはラテン。壮大な髪形がきになるところですが、曲いいね~。 #7 Gabriel Jemsten / Flowering Season Sweden出身、タイ拠点のフォークSSW。アコギのアルペジオリードなんですが、弦・金管を多用した豊かで粒の立ったアレンジ。60〜70年代フォークとソフトジャズを融合したサウンドがよき。英語のインスタ観てるけど「He」「His」って書いてあるんだよな・・・1/23 #8 Silo / Crawl In A Bottle UK拠点のオルタナ・ポスト・ハードコアバンド。5月リリース予定のDebutAlからの先行曲として公開。爆音ノイジーギターとレトロなシンセの音色がなんかいい。いい。1/23. 📝音楽に造詣深い方のポストから、初聴き曲・アーティスト中心に拾い厳選してます。TikTokやSNSで話題とかオシャレとか気取らず。和洋新旧ジャンル問わず、ジャズからワールド、アンビエントまで。同じ曲はリストしない、アーティスト被らないが基本。オールジャンル(雑食)で、音楽の幅を広げたい人、発掘したい人におすすめ。海外評価を先取りしたい人にもぜひ。
…もっと見る
はじめての方限定
1か月無料トライアル実施中!
登録なしですぐに聴ける
アプリでもっと快適に音楽を楽しもう
ダウンロード
フル再生
時間制限なし