「仲井戸”CHABO”麗市」が選ぶフジロック・プレイリスト!

「仲井戸”CHABO”麗市」が選ぶフジロック・プレイリス
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  • 2018.09.17
  • 38:41
  • 8 Tracks
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TRACKS
DESCRIPTION
フジロックを愛す、ゆかりある方が選曲するプレイリスト「FUJIROCK LOVERS」!今プレイリストでは、忌野清志郎が率いる元RCサクセションのギターリストと知られ、FUJIROCKに幾度となく参戦している「仲井戸”CHABO”麗市」氏が楽曲をセレクト。Bob Dylanへの熱い想いをどうぞ! 1:ニューヨークを語る ディランが1960年代、真冬、雪のN.Yにたどり着いた時のスケッチ。 この曲にヒントを得て自分も「新宿を語る 冬」というタイトルで我がホームタウン新宿をスケッチした。初期のディランのみずみずしい絵筆(えふで) さばきが魅力的・・・。 2:Going Going Gone タイトルとメロディからのイメージで自分なりに唄っている。 曲詞自体そして、The Bandとの共演の演奏タッチもとても気に入っている。 3:One Too Many Mornings 1960年代後半、自分が東京 渋谷の、今で言うところのLIVE HOUSEに出てる頃、あるBANDがこの曲をcoverして演っていたのがとても印象的で 心に残っている。 アルバム「激しい雨」のLive versionもラフでルーズでいかしている。 4: Just Like Tom Thumb’s Blues 聞けマイク・ブルームフィールドの炎!! 5: Gotta Serve Somebody ゴスペルの香り、マッスルショールズの香り、coolでdeepな香り、力ずくではないsoundと歌声の香りの深遠…… 6:Million Dollar Bash(100万ドルさわぎ) The Basement Tapes(地下室)という宝物の中の、キュートな宝物の様なナンバー。 Dylan&The Bandの“音楽のアトリエ”における奇跡と軌跡…..。『BIG PINK』….どれほど憧れたことか…….. 7: Hurricane(ハリケーン) この曲の題材を前提として……ある事がきっかけでこの曲をcoverすることにした….フジRockで演って見るかも…..。自分なりに….。. 8: Roll on John 年月を経てDylanからJ.レノンへの静かに熱い敬意と友情……. ………静かに重厚に胸に響く……。 仲井戸”CHABO”麗市(バンドマン)

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