振り向けばウィントン・ケリー、時々レッド・ガーランド

振り向けばウィントン・ケリー、時々レッド・ガーランド
Playlist by 稲岡エイト
447
15
  • 2018.09.16
  • 50:57
  • 8 Tracks
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TRACKS
DESCRIPTION
この人がバックを務めれば間違いなく名演になる、という「名盤請負人」の筆頭はトミー・フラナガン(P)だと思うけど、その対抗馬をあげるならウィントン・ケリー(P)。跳ねる、スウィングするピアニストの代表格。ケリーのピアノが入るだけでジャズの「黒さ」は3割り増しです。あとレッド・ガーランド(P)もそれに近いノリ。最後の2曲、ソニー・ロリンズとマイルス・デイヴィスの曲でガーランドが弾いてます。

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