東海大学 祭屋 2024 一紡翔天 陽光が大地を照らす漏れ出ずる 光の奔流が 西へと動くあの一番星を目指して 空高く舞い上り遥か遠くへと突き 進む 未だ見えぬ青く澄みわたる 空を超える 空にかけるは千里の彼方へ 一途にひたすらに願い祈る 思いひとつに空の彼方 天高く壮麗なる 雲 雪 月 花 進め我らのみちをまだ見ぬ 夢見たあの場所へ 空にかけるは、、、 エンヤー にしんきたかとかもめにとえば わたしゃたつとり波に聞けチョイ エンヤーヤーレンソーラン ソランソーランソーランソーラン ソーラン 明日を掴みし白雲の翼 ドンと翔び出せ風の様に 今宵一夜で千里を駆けり 目指す頂天高く 鳴り響くまで、鼓動 (新たなる道へ進め掴め) 天高く太陽 (雄大な大地) 紡いだ想い、今、空の彼方へ 日の出の光照らしゆく 空高くそして遥か遠くへと進み行く 鳴り響くまで、 鼓動叫べ(届けろ) 猛れ(叶えろ)ここが 我らの始まりとなる 天高く太陽 命は続く 紡いだ 想いは 今、空の彼方へ 日の出の光照らしゆく
