人生は思い出の数を 競うための大会なんかじゃない 君が何かを始めることに 遅いなんてことは絶対ない 僕はといえばまた一人で 世界と戦うことを決めたのさ 暇つぶして見た夢なんかじゃ 暇つぶしの拍手しかもらえない 明日夢が叶う 本当は叶わない わかってるから悔しい わかってるから唄う 寒い夜ほど星が綺麗に そのわけがなんとなくわかった なんとなくわかってることだけで 今日も世間は踊り続ける 僕らしくなくていい 今日は嘘つきでいい 「君が選ばれないのはおかしいよ」 誰かそう言ってくれ… 明日夢が叶う 本当は叶わない わかってるから悔しい わかってるから唄う 声がでない日もあった ギターが鳴らない日もあった だけど諦めたことは一度もなかった 本当さ...本当だよ 僕はスーパースター
