マボロシの街 ここらへんを牛耳ってる アホらしいがマジ 誇らしい顔してた あ、あ、あ、汗の匂いがして だ、だ、だ、唾液垂らす あ、あ、あ、甘い誘惑を か、か、か、掻き消して 毒と不毛さで 進むしかないものね ドキドキしてたい ブレーキかけらんないよ 私のこの右手じゃ 狂い咲くしかないのかも あまり分かり合えないの なんなんだろうな 反抗のため バトルスーツを着てる 何かを知っている 闇屋の小学生 だ、だ、だ、誰かに言われて さっさっと現れた か、か、か、悲しいときには 私がいるから 毒と不毛さで 進むしかないものね ドキドキしてたい ブレーキかけらんないよ 私のこの右手じゃ 狂い咲くしかないのかも あまり分かり合えないの なんなんだろうな いつか見た街並みだ 白い、白い 静かにただ見つめる グロい、グロい 毒と不毛さで 進むしかないものね ドキドキしてたい ブレーキかけらんないよ 私のこの右手じゃ 狂い咲くしかないのかも あまり分かり合えないの なんなんだろうな
