逢いたいから

逢いたいから

Track by 古内東子

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LYRICS

作詞:古内東子

作曲:古内東子

ドアの向こう寒そうに君が立ってる
こんな夜中に買物袋を抱えて
「幸せすぎて眠る時間も惜しい。」
なんてふざけながら
誰かを愛する強さにあふれて
彼の事を話す君が立つキッチン
聞いているのは
僕でなくてもいいみたい
慣れた手付きの君の料理は
暖かくて懐かしくて
だから余計に僕を傷つけるよ
お願い
恋をしてきれいになってく
君を見ているのは
辛いからもうここには来ないで
言えないよそれでも逢いたいから
君が彼と喧嘩をして泣いてた時
僕はすかさず君の味方をしたけれど
君は笑って「いいのよ。」なんて
僕だったら僕だったら
君を君を悲しませたりしない

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