きっとね君は覚えていないね 空き瓶だらけの部屋の中 きっと君は忘れたよね それでも僕を支えたこと 溢れ出しそうなコップの水 君の周りにも漏れてたはず 脆くなったコップを壊す 時が来るまで笑っている 飛ばした記憶も全部 僕が守り続けるから 無機質の上 君は潤んでた 僕は無防備に痛んでた 理由はきっとspirit 紫に染まる身体 Andromedaが消えた真夜中 ひとつも分かりはしなかった 無責任なヒーロー Question on my mind Hell that this my life やっぱり分からない 真似したって戻らない 染まっていく脳がDie 名前も忘れたい 出会わなきゃ良かったかな それはそれでどうかな ただ口にするには勿体無い事も 唄にすれば問題ないから僕は歌う 痛みは見えず気づかず 切り裂いた 僕は君と一緒に笑いたい 僕をいつか君の肩に寄り掛からせて その時はとびきりの愛を
