星空観覧車 夜空に描かれた 記憶よ 記憶よ 記憶よ ひとつ ひとつ ひとつ 朝もやの中 消えてゆけ ほんの 少し 忘れたいんだ キミのこと 忘れたいんだ キミのこと ついうっかりとね 忘れたいんだ ボクは あの観覧車に乗りたい 誰かと あの観覧車に乗りたい なんて 気持ちがいい 花のように ほら あぁ Flower 星空観覧車 夜露に揺らされて 鼓動が 鼓動が 鼓動が ひとつ ひとつ ひとつ 深く刻まれて ゆくように あと 少しだけ 忘れないでね ボクのこと 忘れないでね ボクのこと まどろみのときに 思い出して ボクは あの観覧車に乗りたい 誰かと あの観覧車に乗りたい なんて気持ちがいい 永遠にまわる ボクは あの観覧車に乗りたい 誰かと あの観覧車に乗りたい なんて気持ちがいい 永遠にまわる ほら あぁ... そら Tower ......
