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服部浩子

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バイオグラフィ

東京都町田市生まれ。幼い頃から歌を唄い周りを楽しませていた。幼稚園の卒園式から始まり、神奈川県に引っ越してからは近所のお祭りのカラオケ大会へと徐々にステップアップ。小学5年生の時、日本テレビ「日本ちびっこ歌謡大賞」に出場。「リンゴ追分」を唱いグランプリを獲得。幼いながらも伸びのある声質と歌唱力でスカウトされる。 その後恩師聖川湧氏のもと6年間のレッスンを経て平成2年2月「御神火月夜」で東芝EMIからデビュー。その年の新人賞を数々受賞。 平成4年4月より5年間、TBSラジオ系全国ネット「歌うヘッドライト」レギュラーパーソナリティーを務め活動の幅を広げる。 平成6年3月発売「海峡わかれ町」がカラオケファンに支持され40万枚を超えるヒットとなる。この作品以降、服部浩子はカラオケファンに圧倒的人気を獲得。投票によるNAK流行歌大賞にて二度大賞に輝く(「海峡わかれ町」「旅路の花」)。 その後、新古典歌謡と題し独自のノスタルジー路線「舞踏曲」を発表しジャンルの幅を広げる。 デビュー10周年には記念曲「旅路の花」が第32回日本作詩大賞に輝く。 2006年より時空を超えた恋歌シリーズとして「明日香川 恋歌」「小倉恋ごよみ」「むらさき日記」を発売。古き日本の文化をテーマに日本語の美しさ、時代が変わっても変わらぬ人を想う気持ち、を熱き恋歌にのせ歌唱。多くのカラオケファンに愛されるシリーズとなる。 2015年テイチクレコードへ移籍。実力派が"心機一転"で挑む新曲に期待が集まる。 2019年にお陰様でデビュー30周年を迎え、ますます円熟味を増した歌声が魅力!
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