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説明文

「何故ころす?」 アニメ「地球少女アルジュナ」で何度も出てくるフレーズですがほんとにその通りです。僕らはあまりにもころし過ぎる。 例えば消毒とか殺菌。そんなに必要ですか?過剰に過ぎませんか?僕らのこの身体には何億兆という菌や微生物が棲んでます。僕らは常にこれらの膨大な数の微生物たちと共に生きそして生かされているのです。例えば外部から侵入しようとしてくる細菌やウイルスを防ぐため常に見廻りしてくれるお巡りさんのような部隊や更に侵入された後それらを捕まえ攻撃してくれる二重三重の部隊によって僕らの身体は守られています(因みに風邪などひいて熱が上がるのはこれらの免疫部隊が活発に働いてくれている証拠です。なので解熱剤など飲んで熱を下げるのは全くの逆効果だということはお分かりですよね。僕らはあまりにも薬に頼り過ぎている)。僕らの身体には元々そのような優秀な免疫機能が備わっていてそれは云うまでもなく僕らの身体の中で共に生きている微生物たちの働きです。僕らはこれらの微生物たちによって常に守られているのです。僕らはそういう基本的なことを忘れ過ぎている。敢えて忘れさせられているのかもしれません。特にコロナ以降のマスコミの洗脳によってね。 消毒や殺菌がそんなに必要ですか?って最初に云いましたが更に云うならこうです。─そんなにワクチンが必要ですか? 例えば未だにコロナに罹る人がいるというのはどういうことですか?ワクチンを複数回打たされて逆に本来の免疫機能が低下している証拠だとは考えられないのですか?免疫機能の低下はあらゆる種類の病気を惹き起こす原因であり実際にワクチン接種以降様々な症状に悩まされている人たちがいるのではないですか?あなたの身のまわりに。いやひょっとしたらあなた自身にも。本来あなたを守ってくれていた大切な微生物たちが今「ころされている」。 ウイルスに対する最も有効な抗体は自然感染による免疫抗体の形成に優るものはありません。あれだけマスコミが大袈裟に騒いだお陰でコロナに罹りたくない他人にも移したくないと多くの人がワクチンに飛びついたわけですがそのワクチン自体に予防効果など一切ないということは既に証明済みなのではないですか?重症化を防いでいるというまともな臨床的効果を判定する基準などは元々あるわけもなくそもそもワクチンが「重症化を防ぐ」というような言葉は今回初めて言い出されたものでありこれは単なる言葉の詐欺でしかありません。このような幼稚きわまりない詐欺にどうしてこれほど多くの人が騙されてしまったのか? マスコミによって植え付けられた「未知で恐ろしい」ウイルスを「ころす」ために準備万端あらかじめ用意されたワクチンに縋りつきそれによってウイルスをころすどころか逆にそのワクチンによって僕らの中にある大切な微生物たちがそして僕ら自身がころされようとしている。そして実際に多くの人たちがそれによって苦しみ多くの人たちが既に亡くなっているのです。 「何故ころす?」 この言葉はこのワクチンを製造した巨大なグローバル製薬企業或いはこれを大々的に宣伝したマスコミ或いはリスクを隠したまま国民に推奨し今尚推奨し続ける我が国の政府に対して投げ掛けられるべき問いでしょう。正面きって問うべきですよ。 「何故ころす?」 何故戦争が起こる?何故戦争が終わらない?何故戦争が無くならない?不思議でしょう?きっと誰もが一度はいや何度でも問いかけずにはいられない万民共通の疑問そして最も解決を求められるそして未だに解決され得ない人類共通の歴史的命題であるに違いない。おそらく真っ当な常識の持ち主なら誰一人として戦争を望む者などいないでしょう。 「戦争は外交の延長である」という言葉はナンセンス。クラウゼヴィッツ的思考もたいがいに。むしろ云うなれば「戦争とは外交の放棄」或いは「戦争は外交上最悪の愚策」。しかるに何ゆえ繰り返しこの外交上最悪の愚策が行使され続けるのか? レイブラッドベリの短編にあらゆる兵器を無力化してしまう装置が登場する話があります。煙草ケースに隠れるほどの小さな装置で半径数百マイルのすべての鋼鉄を一瞬にして赤錆の屑鉄に変えぼろぼろの分子構造にまで分解してしまう。そんな装置。もしも僕が科学技術者であればそんな研究に一生を捧げてみたい。量子理論やらなんやら応用すればそんな技術も不可能ではない気がします。あらゆる武器兵器の無力化。更には放射性廃棄物の問題もありますしそれ以上に放射性燃料物質そのものの無力化とかね。それは今後求められる人類待望の技術かもしれません。 そんな技術が未だ日の目を見ない状況で残念ながら世界には明らかに戦争状態を望みそれを陰でテコ入れしている人たちがいることも確かです。代表的なのはヨーロッパではロスチャイルド家ね。何しろナポレオン戦争で巨額巨万の富を手に入れそれ以降世界中の金融を一手にその支配下に置いた一族です。18世紀以降の世界の歴史を動かしてきたのは実質彼らだと云っても過言ではありません。 戦争するには莫大なカネがかかるので当事国はその戦費を調達する必要があります。そこで登場するのが彼らのような国際金融資本家。戦時国債というかたちで彼らがそれを請け負い高い利子をつけて戦争終結後に回収します。例えば日露戦争に勝利した日本ですが返済が終了したのはなんと昭和61年。大東亜戦争をはさんで実に80年もの年月をかけて日本は彼らに返済金を払い続けていたということになります。 戦争に限らず各国で起こる「革命」にも彼らは資金提供というかたちでズブズブに介入します。我が国の明治維新なども勿論そうですが20世紀最大の世界の分断を生むことになるロシアや中国で起こった共産主義革命も彼らの存在なしには実現しなかったでしょう。共産主義国家を作ったのは実質彼らだと云っても過言ではありません。ちなみにイデオロギーとしての共産主義思想を作り上げたマルクスもロスチャイルド家の一員です。 『──共産主義は1991年のソ連の崩壊によって消滅したかのように見えますがそれは姿を変えたかたちでその後も存在し一つの流れとして今尚進行中だということは御存知ですか?。それが所謂「グローバリズム」ですよ。グローバリゼーションとは別物です。グローバリズムとは即ち共産主義思想の根底にある「ワンワールド」の実現を目指すものに他なりません。共産主義の本質とは資本主義経済に対抗する一つの経済システムという表向きの看板を取り払ってしまえば結局のところ一握りの人間による全体の支配であり民主主義の対極にある「全体主義」そのものです。かつての共産主義革命が本来目指したものとは一つの思想により世界を一色に塗り替えることでありそれは本来多様な姿かたちをしたそれぞれの国や社会や文化を一つの均一な団子(それがワンワールド)のようにころころ丸めて地球丸ごと一掴みにしようとする巨大な悪魔の手を持つことに等しいのです。そしてそれこそが現在僕らが直面している「グローバリズム」の潮流の本質でありそれはつまりユダヤ系金融資本家に代表される一握りの超富裕層そしてその根底にあるかつての共産主義思想に僕らが実質支配されるということであり僕らがこれまで築きあげてきた社会や文化そして僕らの生活の基盤そのものさえその巨大な悪魔の手によって一掴みに掴み捕られることを意味するのです。それによって僕らが何を失うことになるかを理解するためにコロナ以降我が日本政府がやってきたことそして今やろうとしていることを注意深く観察してみて下さい。現在の日本政府はまさしく「グローバリズム推進政府」に他ならないのですから──』 戦争とは「破壊」そのものであり本来的には誰も得することはありません。敗けた側には根深い遺恨が残りますし勝った側であってもいつ復讐されるかと常に警戒し続けなければならなくなります。戦争の歴史とは常にそういう不毛な復讐劇の繰り返しであったと云ってもいいでしょう。戦争は結局誰の得にもならないのです。 しかしながらそのような不毛な戦争によって実際には得する者がいるということも既に理解できることと思います。要するにこの世界をカネで支配している者たちは戦争によって確実に莫大な利益を得ることができるのです。アメリカの巨大な軍事産業もそう。そしてウクライナへの支援によってゼレンスキーが現在どれほどの個人資産を増やしているかを想像してみて下さい。ウクライナへの継続的な支援とは結局「この戦争を終わらせたくない」という主張に過ぎないのです。そして日本政府も今これに全面的に加担している状態です。そのためにどれだけ夥しい人的被害が生まれていることか。どちらが勝つとか敗けるとかそんなことは本来僕らにはどうでもいいことなのです。人の命に比べれば。それは本来の日本の立場でもあるはず。日本人として情けない限りです。 戦争に代表される「破壊」という行為には一つの重要な側面があります。グローバリズム(つまりグローバル思想)を推進する者たちにとっての目的とは最終的に世界に新たなる秩序(彼らにとっての理想的な秩序)をもたらすことに他ならないのですがその目的をドラスティックに実現させるためには「破壊」は必要不可欠なものと彼らは考えるのです。「破壊」こそが彼らが考える「神の行為」の模倣であり彼らは常に神に成り代わって世界を「破壊」しその荒れ果てた廃墟の上に新しい秩序をもたらそうとするのです。それが彼らのグローバル思想であり彼らの唯一のイデオロギーなのです(かつての共産主義思想にも似たような「敗戦革命」という考え方がありました。戦争に敗けてぼろぼろに「破壊」され廃墟となった国土に混乱に乗じて革命を起こし一気に共産主義国家を打ち立てるという考え方。戦前の日本にも多くの共産主義のスパイがいたということは既に歴史的事実として明らかになっていますが彼らがわざと日本が敗けるように仕向けたという形跡が現在では数多く知られるようになっています)。 彼らがその目的のためにもたらす「破壊」は戦争だけではありません。まさしく「コロナ」も「ワクチン」も彼らによる「破壊」そのものだったのです。まず経済が「破壊」されその後に多くの人々の健康までが「破壊」されたということは事実として既に理解できるのではないですか?マスメディアを利用した国民の洗脳によって僕らは「新しい生活様式」なるものをいとも容易く当然のように受け入れましたがそれは今尚マスクをし続ける多くの人々を見る限り現在もその洗脳は継続しているのです。この状態は彼らが目的とする「新しい世界秩序」のための地ならしのようなものです。そして彼らの目論見は世界で唯一と云っていいほどこの日本で成功しているのです。 僕らが今直面している危機とはこのような危険きわまりないグローバリズム(=グローバル思想)を日本政府自らが推進しているということに尽きるのです。現在の日本政府とは戦前における共産主義スパイそのものが政府を形成している状態と云ってもいいでしょう。 しかしこのような政府の在り方に既におかしいと感じている国民が確実に増えてきていることも事実として見ることができます。僕自身実はこのようなグローバル思想の目的はいずれ失敗に終わるだろうと予測しています。そしてグローバリズムに対する反撃とその後の新たな世界秩序を導くのは日本を措いて他にないだろうということも。この数百年続いた西洋式の力で奪う「ウシハク」の時代は終わり真実の知恵と調和をしろしめす日本式の「シラス」の時代に必ず転換する時がやってきます。 日本という国は一万五千年もの間一つの文明を築きながら一度も戦争をすることがなかった平和な縄文文明を基礎としてその後も自然と共生しその循環とともに生きる持続可能な社会を永らく築いてきた国です。そして古来からユダヤ人を始めとする多くの渡来人を受け入れながら混血を重ね調和してきた結果現在の日本人という一つの民族を形成するに至ったのです。そして縄文人の遺伝子は現在の僕らにも受け継がれています。僕らは今その縄文人の遺伝子を呼び覚ますだけでいいのです。─そのことが必ず世界に貢献することになるのです。
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