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On Line のArena Travelers のアーカイブを今見ました。 曲を入れ替えます。よかったですよ。まだ見てない人で、これから見る人はこの後のコメント見ないでね なんとか8曲にしてみました。 📻1曲目 HELLO📻 📻2曲目 夏模様の猫📻 📻3曲目 イエスタデイ📻 📻4曲目 たかがアイラブユー📻 📻5曲目 115万キロのフィルム📻 📻6曲目 異端なスター📻 📻7曲目 FIRE GROUND📻 📻8曲目 ラストソング📻 実際のセットリストは Hello、宿命、ノーダウト、 パラボラ、ビンテージ、Rowan 夏模様の猫、イエスタデイ Laughter たかがアイラブユー、115万キロのフィルム 異端なスター、旅は道連れ、夕暮れ沿い FIRE GROUND、 Stand By You、Pretender、I LOVE... ラストソング の19曲でした。 HELLOはわかるとして、宿命が2曲目。ホーンセクションも加わりどんと盛り上がりました。ノーダウトまで一気。 前半照明のすごさに圧倒されましたね。世界初というステージ上からの6本の丸いスポット。パラボラの放物線を表現するレーザーの照明。Rowanでは通常のツアーライブだと同行できないDJさんが注目でしたね。僕が個人的に一番印象的だったののはタンバリンでチャイナシンバルを目立って叩いていたぬましょうさんでした。 ひと段落して藤原さんにスポットが当たり。夏模様の猫。劇が始まる。そんな光景でした。ここから続けてのイエスタデイ。蔦谷さんプロデュースのこの曲も、編曲が違っていて、水滴の映像や、舞台におかれたミラーボールからの照明で素敵な仕上がりになっていました。前半この辺は外せないかなと思って2曲目3曲目としています。 そのあとLaughterでは藤原さんが第7世代といってたドラム(ドラムセット+パッド系をつかいこなす)超やばいキリン型トランスフォーマーがカメラワークをつかさどって迫力のある映像となっておりました。藤原さんは2Aがやばい。テレビでも歌いたいって言ってました。 たかがアイラブユーから115万キロのフィルム 異端なスター、旅は道連れ、夕暮れ沿い そしてFIRE GROUNDと 畳みかけてきましたね。 たかがアイラブユーは藤原さんの声を歪ませているのがとてもかっこよかったです。トークボックスというものを使っていてホースを咥えて歌ってました。オートチューンとの組み合わせで、とても今っぽい仕上がりで素敵でした。 そして115万キロのフィルムがアレンジが素敵でホーンもはいってぐっと心をわしづかみ。 全員でのボックスもかわいらしかったし。FIRE GROUNDでギターが空中リフトアップ。ジャニーズ演出ですね。まあ、上がって叫んで下がってくるというどちらかというと笑わせてくれました。 そこから特効の炎がバンバン。観客いたらそこまでせんだろうというくらいの大盤振る舞い。FIRE GROUNDは好きな曲なんで。ごきげんでした。Stand By Youからはエンディングに向けての怒涛のあおり。観客のクラップの映像をだしてきて。🚞Okap は泣いちゃいました。藤原さんも泣きそうになったって言ってました。で、PretenderからのI LOVE... 鉄板ですからね。今回この鉄板2曲はジェットストリームの100号記念に使わせていただきました。聴いてね。 そして、これもアルバム出したときに決まっていたはずのラストソングで締めです。もう我慢しけれなくて藤原さんも泣いてた。 本当にいいコンサートでした。前回King Gnuのときもそう思ったけど。オンラインもライブはいい。皆さんも是非。では今回のリスト 抜粋ですが聴いてください。
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