AWA

歌詞

【FURAIIR.C】 light当たる部屋の片隅 目覚まし代わり小鳥のさえずり 渇いた喉 捻る蛇口 たゆたうbeat 合わせ今日もspit 抜けるラビリンス 少し覗く先 うさぎの背中追いかける亀 緑のカーテン開け 浴びる風 休日 腰掛けるガーデン to the beats 身振り手振り 額の汗 未来は迷彩 時に精細欠いても音の上軽快 結果より過程 今も通過点 反省繰り返しmakeするサクセス 昨日よりまた少し 上がるのみ 変わる距離 君に話す 少し 【hiyu21】 すれ違ってばっか発言と行動 手探りで探す明日への方向 リリックで埋まる厚めのノート Pennyで向かうバスケットコート 仲間がいないと凡人以下の俺 のくせに思い描く絵に書いた様な夢 any time お前らといて 止まらず自分のペース 失敗ばかりの俺の人生 音楽を知ってHIPHOPを聞いて その中で俺は俺なりに生きて みなで笑うWeek end ないものねだりはもうしないぜ 才能がない事くらい分かってる でもそこらのやつらより笑ってる 【ののほ〜ぷ】 まぶたのせるオレンジ 昼下がり 出掛ける先未定 手かける鍵 差し込む光に眩む視界 次から次 踏み出した足 生い茂る緑 漏れ出る陽 静かな空気 風が吹き 照らす太陽 変わる彩り 見えないこの先 歩く道 後ろには切り捨てたレール その先はいつまでも迷宮 なれない英雄 飛ぶ低空 私が私なりのエース くるりくるり 時刻む片手 はらりはらり 髪解く山風 ふわりふわり たんぽぽの綿毛 変わらず進む あの頃のままで 【SHINZI】 休日も常に家に篭ってる 生憎外は嫌いなもんで 見えない線で繋がった音楽 コード 拙い言葉をどうぞ 雑草魂足らない色彩 だが俺なりのやり方で生きたい 輝く日光俺なりのHiphop 1歩1歩突き進む日々を 当てられた日差しと伸びる影 闇雲に進んだら落ちるだけだって 何べん「ダセェ」って言われたって 自分の個性表していくさ 曇天もいつか晴天となる 成功の数より経験の数 Sunlight浴びて今日もglow up 大した頭脳はねぇが歌うさ

このアルバムの収録曲

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FURAIIR.C feat. hiyu21 , ののほーぷ , SHINZI
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