白球追いかけてたあの時 昼下がり鮮明思い出す当時 正門迎えに来てた親父を無視 最初の反抗期 High school今はなきLive House 毎週放課後第二のHouse Liveのイロハを教わり出す 練習楽屋で5時間経つ ある時やったLIVEの後 客で親父が来ていたこと知った 何勝手に呼んでんだ 葬式すら行かないと決めたあの頃 心無い事言った 今思う会う自信がないから 吐いた言葉覆して言った 売れるまでは死なせないから ※ I'm so sorry あなたに似て俺は天邪鬼 Mic jackすればまだnatural Jackの様出来たらいいBack I'm so sorry 背中で語れる貴方となる 今なら言えるさ純粋なLove 前よりも気持ち出して歌う 正直に話す気持ち 引導渡す決めた内心 今年はもう三十路 いい歳だし心を改心 8年前会って以来の再会 久々なんとなく思った会いたい 牙抜けたライオンが間近に 間違いようがないが恐怖は無い 不思議と親父という感覚 は無くでもそこに愛はある 過去数十年分campus には無くnew faceを描く あの頃からお互い 丸くなって今になって思う 厳しく育ててくれてありがと 初めて見たよあなたの泣き顔
