AWA

天使

Track by爛漫天国

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0
  • 2026.02.25
  • 4:00
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歌詞

陽が落ちる道を並んで歩く うつつ抜かすのもいいことのように 何をしようか何を食べようか いつもの中華それだけで沢山 香水の香りが僕らを包む 汗ばんだシャツを誤魔化すように 地球の裏側だってこのまま 行けそうだ バカなジョークも言う暇がなくて 言えるはずがなくて 水面に映る君の横顔が とても綺麗で天使に見えて 星が綺麗で月は丸くて それだけで救われた気がしたんだよ 明かりを灯して街を賑わす 世界の中心が僕らのように いつもの道も2人のものに ロマンスが街に溢れこぼれだす 全て幻のようなもので ほっぺた叩いて平気な顔して 夜は綺麗で何故か明るく見えて それだけで報われた気がしたんだよ 水面に映る君の横顔が とても綺麗で天使に見えて 星が綺麗で月は丸くて それだけで救われた気がしたんだよ それだけで報われた気がしたんだよ それだけで幸せな気がしたんだよ

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