どんな言葉にすれば 気持ちを形にできるだろう 何回感謝すれば この幸せに許されるだろう 君がネイルに宿した花 が僕にも咲いたよ心の中 大事に守る一輪のバラ と君の声で目を覚ます最高な朝 砂漠を彷徨うみたいな夜 君のこと探していたんだよ あの日数秒でもズレてたら 多分今でも枕が濡れてたなぁ でも嘘みたいに交わって 今は僕の横ではにかんでる 君と食べるディナー 僕は料理よりも君の笑顔を 味わってる 君以外は何もいらないね 夜空を眺めよう手を繋いで ここは僕らのB612 くっついて話そうよ一日中 他の薔薇には興味がない 目に見える羊はもういらない 小さな星で 最初の愛を 君と育てよう 君の傷を思うと泣きそうになる そのたび誓う僕が理想になると 君は「ありのままでいい」って言う それでも僕は生まれ変わる let me be with you 君を抱きしめるためのこの両手 多くはいらないのさ、全然OK 優しい声が孤独への処方箋 君との未来に張らない予防線、 だって 宇宙を漂うみたいな僕 君がいなきゃ息もできないんだよ あの日もしも君が来なかったら 銀色の時計はまだ止まったまま でも今となってはもう行かない飲み 会 それより2人で映画でも観たい そんで真夜中にはコンビニのアイス いつかしようね海沿いをのんびり ドライブ 君以外は何もいらないね 夜空を眺めよう手を繋いで ここは僕らのB612 くっついて話そうよ一日中 燃え上がる恋には用事がない この愛は炭火のように永い 儚い旅の 最後の夢を 君と叶えよう
