AWA

Underdog

Track byEve

9,285
140
  • 2025.11.28
  • 3:13
AWAで聴く

歌詞

虚実皮膜の狭間で三千世 君の目に映るものは真実か 人のネガにあてられ伝染した 怠惰であることには無問題 いつだって映えと虚構で成っていた 最初は無垢に透き通っていた 今じゃ満たされるものがなんなのか もう現世じゃ無理と 諦めて笑っていた もしも君に会えるなら 呼ぶ声がした 再前世でなくても 今をただ 聞かせて見させて くだらないと忌み嫌っていた 独りで生きてくよ さらば 馬鹿みたいに夜を追っていた ふと気づいてしまう 満たされることのない 誰よりも困難だって 届かない声を絞って 叫んでくれよ 負け犬らしくなっていいから いたって超えられないんで 性根腐りだして 足元にも及ばないで 思い出して また正夢って さあね さあね 不甲斐ないね 君の言葉はキャラメル味でした ふわっと息絶えないで 期待だけ上がらないで どうしたってつまんないね 居場所などもうない 沈めた顔は腫れていた 醜い心のようだった 手を伸ばすこと あの頃は不器用だった もしも君に会えるなら 謝りたいよ もう戻れやしないから 今をただ 聞かせて見させて くだらないと忌み嫌っていた 独りで生きてくよ さらば 馬鹿みたいに夜を追っていた ふと見上げたら 美しい世界だ 泣いていた時間が力になり 最低なくだらない愛を唄う 不安定で痛いな それも全部愛してしまえる 今日になる だから覚えていて 忘れたって思い出して その為に生きていて 声が出せなくたって

1曲 | 2025

このアルバムの収録曲

  • 1.Underdog
このページをシェア

Eveの人気曲

Eveのアルバム

1曲2025年
1曲2025年
19曲2024年
1曲2024年
1曲2024年
Eve
の他の曲も聴いてみよう
AWAで他の曲を聴く
はじめての方限定
1か月無料トライアル実施中!
登録なしですぐに聴ける
アプリでもっと快適に音楽を楽しもう
ダウンロード
フル再生
時間制限なし