Invisible dark⋯ Unfamiliar star⋯ Ephemeral elixir⋯ 残した想いは空に昇る 定めは誰にも分からないから いつしか涙は土に還る 時間は等しく溢れていた 見えない闇があるのなら 沈む前に扉を叩いた あなたの笑顔が記憶が 胸を締め付けた もう会えないなら願いは 持ちたくなかった 朝に見る太陽は 窓から日々を告げていた 遠い幻から照らして 隠れた光は彼方を射す 誰もが銀河の欠片だから 求めた終わりも泡に変わる 絆は神のみぞ知る姿 知らない星で眠るなら 時の風に氷雨を描いた 探した至極な幸福は 虚無の世界だった 灰色の瞳が何もかも素通りしていた 希望と絶望はひとつにはなれない エリクシア 脆い翼なら落として 寄せては返す波の様子 何が起きても淡々と生きてゆきたい 儚い意思にするのなら 仕舞う前に山河を渡った あなたの笑顔が もう会えないなら 朝に見る太陽は 窓から日々を告げていた 遠い幻から照らして 探した至極な幸福は 虚無の世界だった 灰色の瞳が何もかも素通りしていた 希望と絶望はひとつにはなれない エリクシア 脆い翼なら落として 遠い幻から照らして
