たまに絡み合って愛を勘違いして 夜の東京嘘つかんくなった君の目 キラキラの目の下調子乗った 君のセンス 身内がこんなくそいけてんのは時代 のせい 下手な言い訳 でかい夢には通用せん REC中やけど スタジオでやったあの子ね 君の裸をまた歌にして歌う俺 都会の夜に手繋いで歩いて惚れたね 見た目好み合い フランスを食ったりしてる時々 君に君専用のkiss 俺が怪しいとき鬼 俺はギラギラが欲しい あの冬記憶おんなじ やたらベタベタとか俺たちは 違うよね いい子にして髪とかして 耳に宝石をつけて Dinnerいこう 階段じゃいけないとこ 全く違う景色を見せる 飾り俺以外の奴 洒落た会話交わして ちゃんと意味わかってる そんな悪い目 悪い子 悪い男になってく 君の腰の動き俺を搾り取ってく だから違う景色 だけに伸ばす手 たまに絡み合って愛を勘違いして 夜の東京嘘つかんくなった君の目 キラキラの目の下調子乗った 君のセンス 俺がこんなくそいけてんのは時代の せい 好きな女の裸で歌詞を書いたり 人は皆同じ過去になんか抱え 生きてく
