息が詰まりそう 微睡んでるmood 君を求めて 騙されたふりしてるのも 飽きて ドアを開けよう もうすぐこの街にも 憂いが降る 傘も持たずに 全部浴びたら 見えてくるのかな その向こうが Ah 視線で溶ける せっかく整えた気持ち ゼロになる不安も 見透かされていく 今も気後れしていた私の いけない感情も 上塗りした雨の音に 掻き消されて 記憶でよぎった夜風に 鍵をかけるように 愚かなほどに 信じてしまう 星よ give me stuck with transparent your heart 夜明けが来るまではそばに 私で寂しさを埋めゆくあなた カーテンの光 弛なんでるシーツ 君の背中 期待されてないことも知ってたの そんな現実(リアル) Ah 触れた指先 やっぱりあなたには遠くて 1歩進むごとに 終わりが近づく いつも気まぐれなままの あなたのイケない行動も ぼやけた視界で倫理が 掻き消されて 素肌に刺さった朝日に 目が覚めるように 光を遮り堕ちてゆく哀よ Don't stop the urge with live true to your feel 漆(くろ)なら混ぜても 変わらないでしょう? 今でも私 黄昏の中消える陽炎に 不意に願ってしまう 次逢う時は 冷めゆく心に気付いて Ah 視線で溶ける せっかく整えた気持ち ゼロになる不安も 見透かされていく 今日も気後れしていた私の いけない感情が 上塗りした雨の音を 掻き消してく 記憶でよぎった夜風に 鍵をかけるように 愚かなほどに 信じてしまう 星よ give me stuck with transparent your heart 夜明けが来るまでは そばに 来るまでは そばに twilight
