帰るあてがないから漂って 好きなように踊るふりして No one takes you out from here tonight 機微を殺す街の灯も 魂の前じゃくすんで暗い 昔飽きた体温を 重ね合った 夢中で 僕ら いつの間にか ドアの向こうで歌うのだれ 今にも泣きそうな No one takes you out from here tonight 漕いできたボートがどこかへ 流されてく うれしくって いつまでも 走れそうさ 屋根の上 目つむって 飛び乗れ 飾りだった 自由を 僕は いつの間にか 覚えていたって 忘れたふり どうして 行かないで うずくまって 何を待つの 見つめてみたって手遅れなのに 終わりかけのパーティ gives you nothing but cozy sofa so void 与えられたタイムをいつまで呪おう hey boys もう君は僕を捨てて 輝いてね 帰るあてがないように振る舞って 肩寄せて 朝を待って 理由がないときにだって泣いて 果てを失う 悲しみ 誰かにだから預けられた体を 思い出すと 魔法は二度と解けない 屋根の上 目つむって 飛び乗って 開いた目 差し出した 心 もうなにもかもに 許されてみる 一瞬と永遠の違い 髪解くときだけの匂い 抱き合った 懐かしい朝の後に 墓に入った 自由も 僕は いつの間にか 数えていたのに 見落としたふり そうやって 苛立って 手放した 日々の中にも 広がる 確かな地平 my dreams come true i dunno how you feel it everybody thinks it's gonna be fun everybody thinks it's gonna be right
