好きなものは最後に残す性格でさ なのに 勘違いかな 間違えて捨てられちゃった記憶 輝いていた 瞬いていた 綺羅びやかな宝石の山は 暈されていた ヒビ割れていた 何時しか蝿が集っていた 溶けちゃいそうな欺瞞の皮 まるでふわふわの綿菓子みたいね 深層はずっと小心のまま オトナになった 透けちゃいそうな心のなか 得体知れずにグロテスクみたいね 心臓は未だ血を流している 過ぎた事に何度も首を絞められてさ なんて当たり前だな 壊れたモーニングルーティンで遅刻 ^^; 1人反省会 得られたのは底無い後悔 見損ない倒壊人生厭世観 夢現で泣いてた私が 板についちゃった 溶けちゃいそうな欺瞞の皮 まるでふわふわの綿菓子みたいね 心象はずっと傷心のまま 子供でいるの! 透けちゃいそうなこの歌詞もさ 実は何も意味なんてなかったり? 真相は今度、 後付けでいいの。
