君と出会った時から 世界が意味を持った その笑顔を見るために 生きていける気がした いつか見ていた 青空のような 澄んだ瞳に 吸い込まれそうになった 輝いてる 君はいつだって 大切な優しさをくれるんだ ずっと傍に居させてほしいよ 心の奥 そっと祈った 夢の中でなら いつも簡単に言えるのに 胸が強く高鳴って 素直になれないんだ 何気ない日々 幸せなんだと 教えてくれた 君に伝えたい 「ありがとう」 輝いてる 君の横顔を 独り占めしてしまいたくなって 顔を伏せて 深呼吸をした 心が暴走しないように いつか見ていた 青空の下で 君も何かを 想ってたのかもしれない もしもずっと 友達だったら いつまでも繋がっていられるの? そんな気持ち 追い越すくらいに 心の奥 熱が溢れた 輝いてる 君はいつだって 大切な優しさをくれるんだ ずっと傍に居させてほしいよ 心の奥 そっと祈った
