肺に刺す茹った煙の中で 辿り着けない昨日までの君に 不意に刺す眩しい光の中で 密かに沈む誰も見てない場所に 対等に向き合ってたのに いつも分かった時には 何もしないということが 変えてしまう 期待しないことが 身を守ることに なってしまっている 傷ついた言葉だけ 今ここに残っていて 誰もいない場所に立ってる 絶え間なく襲ってくる日々の中 救いはいつも自分の中だけにある ことを分かってる 対等に向き合ってたのに いつも分かった時には 何もしないということが 変えてしまう 期待しないことが 身を守ることになってしまった 傷ついた言葉だけ 今ここに残っていて 誰もいない場所に立ってる 期待しないことが 身を守ることに なってしまっている 傷ついた言葉だけ 今ここに残っていて 誰もいない場所に立ってる