真夏の歌が響く青い空の下で… 〈♪〉 雨上がリのアスファルト 微笑みで交わす午後 悲しみで泣いた日々も 君の笑顔に消える 煌いてゆく心が 今日も繰リ返されて 記憶まで重ねるから 未来が歩き出した 夢みたいだけど きっと夢じやない 幸せの意味を教えてくれたね あリがとう! このままずっと二人 明日も明後日も 手を繋ぎながら歩きたい 永遠に リズムに乗って 歩幅を合わせたら いつの日でも繋がってる そんな気がするよ 君と二人なら 〈♪〉 夏の香リを感じて 頬をくすぐる風が 今この場所に響いて 笑顔に変えてゆくよ 白い砂浜を 裸足で駆け抜け 海にDIVEをするような気分で さあ!今すぐ 真夏の歌が響く青い空の下で 季節が風に運ばれて 変わってゆく 色とリどリの想い出が溢れた いつの日でも忘れない 追いかけた夢と交わした約束 〈♪〉 鮮やかに広がった 想い出を映して 新しい朝を迎えて深呼吸 このままずっと二人 明日も明後日も 手を繋ぎながら歩きたい 永遠に リズムに乗って 歩幅を合わせたら いつの日でも繋がってる そんな気がするよ 君と二人なら 〈END〉
