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君がいた証明

Track byViviα

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  • 2025.10.26
  • 3:22
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歌詞

トントントンとノックする 透明。でも確かに木霊する ひかりに手を翳す 混沌とした回想ねむらせて くだらないほど 愛おしいこと 味気ない程大切なの 今でも 覚えてるかな それは病でも傷でも無くて 君がいた証明 何度でも夢を見るように 花束を送らせて 「放課後、窓際。 教室の隅で空の色を眺めている 君の、帰りの支度を待っている ほんのりとした時間。」 何回でも脈を打つ サヨナラを巡らせてゆく 過ぎ去った悪夢に 頬を伝った涙のことも 寂しくないわけないよ こびり付いて離れないよ それでもこの音色を 持ち合わせているのは 僕だけだから それは病でも傷でもなくて 君がいた証明 何度でも夢を観るように 花束を贈らせて あぁ それは病でも傷でもなくて 君が見た証明 何度でも夢を観るように 話をしよう 雨上がりの夕暮れ。 変わった色をした空が 訴えてくるみたいで 涙がでそう 傘越しの雫がやさしい音色になる ほんの一瞬の、懐かしい匂い

このアルバムの収録曲

  • 1.君がいた証明
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