AWA

すみれ

Track byPUFFY

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  • 2011.11.23
  • 3:56
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歌詞

並んだ すみれで編んだ 花冠をのせて 遊んだ 帰りの道を 思い出にして旅立った 雨が降ったって ひとりになったって 太陽をいつだって 待ってたい 船に乗っかって どこへ向かってんの 太陽はそこにあるのかい しゃがんだことで見つけた 小さな愛を摘んで 望んだ想い全てが 花のように色づいてった それが恋なんて ましてや愛なんて 真夏は過ぎたっていうのに 胸がいっぱいで 声にはなんなくて 水玉を浴びて歩きたい <間奏中> 夜を超えてって 大人になったって てきとうに 好き勝手やってたい 雲を追ってって 何が待っているの 青空を背に 進みたい それが恋なんて ましてや愛なんて 真夏は過ぎたっていうのに 胸がいっぱいで 声にはなんなく 水玉を浴びて歩きたい

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