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電光刹夏

Track by中山貴大

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1
  • 2021.08.08
  • 3:29
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歌詞

ひぐらしの声がする 闇が連なる時に 息を殺して走る まぶたも重い 人混みに紛れてた 君を見つけた時に 意味を探して走る ありもしないのに ああ青いフィクション 風に吹かれて 今会いにいくよ 最高で最期の花火を打ち上げよう 止めどなく流れる夏の日よ 最高で最期の言葉に打ちのめされて 火花がそっと散る 八千代の花が咲く ひぐらしの声がする 涙堪えた時に 一筋の光射す 幾多の思い 遠いあの日暮らしの 熱を冷ました時に 忘れてしまえばいい 相も変わらずに ああ染まるファンタジー 分かりもしないのに 彼方に届くよ 最高で最期の花火を打ち上げよう 迫りくる終わりと始まりよ 最高で最期の痛みを分かち合えた夏 火花がそっと散る 最高で最期の花火を打ち上げよう 止めどなく流れる夏の日よ 最高で最期の言葉に打ちのめされて 火花がそっと散る 八千代の花が咲く

1曲 | 2021

このアルバムの収録曲

  • 1.電光刹夏
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