やりたいように描くシナリオ 山ほどある先で見たいもん 憧れのまんま 終われないNeva give up 暗闇の中で夢だけ見つめる 光はまだ差さなくても 咲いてみせる デカく咲いてみせる 誰かを陰で鼻で笑ってる 奴らに踏んづけられても 咲いてみせる 派手に咲いてみせる 眠れない夜 カーテンの奥に 呼んでも居ない朝日が登る ふと気づくと、隣に孤独 最後の1杯グラスに注ぐ この声はどこまで届く? ベランダから眺めてみる遠く はあ、足元に落とすため息に混ぜた 「きっと大丈夫」 未だ見通しは無いに等しい グラグラ飛ぶ紙飛行機 それでも遠くに見える一筋の光 信じてkeep going 冷たい雨の中で 受けた愛はとても暖かくて ここで止まったり 倒れちゃいけない理由を いつも仲間がくれる 暗闇の中で夢だけ見つめる 光はまだ差さなくても 咲いてみせる デカく咲いてみせる 誰かを陰で鼻で笑ってる 奴らに踏んづけられても 咲いてみせる 派手に咲いてみせる 時に悪天候でも越えていくTroble 向かい風もアクセント 必ず晴れ間が待つ雲の向こう 俺らは陰から文句垂れ情熱を奪う ヘイターも跳ね返して 上げてくうだつ 去っていった仲間の思いも繋ぐ為 見てきた苦楽を歌う 当然それぞれに違うサイズに色 俺の芽は地味でだいぶちびっこい 綺麗に咲いてるアイツに嫉妬 するより根を張りチャンス握りとる 満開の花が咲く春が来ると信じ、 絶えず辛抱 強く張った根っこと気持ち 枯れなければないタイムリミット 暗闇の中で夢だけ見つめる 光はまだ差さなくても 咲いてみせる デカく咲いてみせる 誰かを陰で鼻で笑ってる 奴らに踏んづけられても 咲いてみせる 派手に咲いてみせる 眠れない夜、瞼の奥に あの日憧れた景色が浮かぶ ふと孤独に飲まれそうな夜は 仲間と肩組み朝まで歌う あとどんだけやれば届く 想像が膨らみ胸が騒ぐ やる事やって、あとはいい聞かす 俺たちはいける大丈夫 暗闇の中で夢だけ見つめる 光はまだ差さなくても 咲いてみせる デカく咲いてみせる 誰かを陰で鼻で笑ってる 奴らに踏んづけられても 咲いてみせる 派手に咲いてみせる 暗闇の中で夢だけ見つめる 光はまだ差さなくても 咲いてみせる デカく咲いてみせる 誰かを陰で鼻で笑ってる 奴らに踏んづけられても 咲いてみせる 派手に咲いてみせる
