何千回も 君の声思い出してしまい儚い夢 なびく髪に見とれるたびに 抱きしめていたいんだよ 何千回も君の声もう 縋ってしまっているけど いつまでも大切なのです 月明かりが君を照らす 1人きり夢見てた何十年も 未来のこと 君を想って書いてた曲は 誰かに届いて助けていた 苛立ちを隠せずにすれ違ってまた 八つ当たり 外れかけたネジを締めること ここで約束しよう 何千回も 君の声思い出してしまい儚い夢 なびく髪に見とれる度に 抱きしめていたいんだよ 何千回も君の声もう 縋ってしまっているけど いつまでも大切なのです 月明かりが君を照らす そうだ待ちに待った僕の夢 この2文字が輝いてる 退屈な毎日に気づいたら 君がもういなくなって いつからか歳をとっても あの日のこと今でも忘れないよ 嬉しいこと楽しいこと2人で 蓋にしよう 何千回も 君の声思い出してしまい儚い夢 会えない夜も君を探す 夢で逢えたらそれでいいから 何千回も君の声 何千回も 君の声思い出してしまい儚い夢 好きで好きでたまらなくて 独占したいんだよ 何千回も君の声もう 縋ってしまっているけど 素直じゃなくてごめんね 夢の続きを咲かせてさ この歌に響かせてね 僕の恋夢ラプソディー
