君が指に触れた あの夜のきらめき 引き寄せるたびそっと呼びなえる君の魔法 迷わずに腕抱く もっとそばにいられたら それだけでいいよ 魔法ほど遠くで 泣いてる君の心を包めたい 彷徨いながら待っていれば 太陽ぐり回ってまた思い出す重ねた光る傷 輝いて溶けちゃう季節がきっと未来を照らしてる 知らないフリして並んでた線も指でなぞったらそっと瞬いてる君の魔法 魔法ほど遠くのように不思議に溢れる想いが胸を振り切っても君の魔法 魔法ほどもう知らないのにまだ抜けないで キラメイた魔法ぐり回って軌道描いて君の魔法ほど遠くのように不思議に溢れる想いが胸を振り切っても君の魔法ほどもう知らないのにまだ抜けないで キラメイた魔法ぐり回って軌道描いて
