千里へ誘うようなブラインド 描いた色さえ知らない 生に反 それでも行くのさ 永遠めいた世界へ 捨て身で 痛みは忘れて 暗闇はぼくらを探しているみたい 目に入るすべては偽物 その先がどうなってるか 知りたい この青が綺麗 死骸の匂いがすること 知らなかったよ うまく見れない 光のせいか 額刺すワンダーランド Glowing with my dark, I break free Glowing with my dark, a fragile fear Glowing with my dark, I break free Glowing with my dark, a new hue
