期待なんてしてないなんて 交わった距離は不安定で さみしい気持ち拭えなくて 揺らぐ心まるでsurface 散らかった部屋掃き溜めた思い出 不安は募るばかり 『もういいです。』 一人で抱え込んでポーカーフェイス 世界が逆さまになる前に 感情的になって描く詩 いつの間にか期待した僕がいた 誰かに相談くらいいでしょ? みんなと同じ扱いがよかったんだ 一人ぼっちはもうやめにしようか そんな単純な話じゃなかったんだ 君らしいとかもういいから アスファルト意味もなく歩いた とりあえずコンビニ行ったんだ 朝から9%のアルコール 世界に酔ったんだ 物事すべてに理由付けて生きて 考えることに疲れて泣いて そんな世界が僕は嫌いだったんだ 偽善まみれた世界にjudgment 僕は最低だと思われていいから こんな檻早く抜け出したいから 助けが来ないことは知ってる 何かに期待してる みんなと同じ扱いがよかったんだ 一人ぼっちはもうやめにしようか そんな単純な話じゃなかったんだ 君らしいとかもういいから 一人ぼっちはもうやめにしようか そんな単純な話じゃなかったんだ 君らしいとかもういいから
