そんな風に言ったって 私 あなたに首ったけ そんな風に言ったって 私 あなたに首ったけ なのよ うーうー 甘い夜風に誘われ 街角止める Hey! Taxi! ときめく胸を押えて あなたの家へ向かうの 明るい部屋の前 ドアを叩く あなたは笑顔で迎えたけど でもその時何か 変わってた あるはずのない Tea-Bag 泣きそな声で尋ねる スプーン持つ手もふるえる あなたはそっと抱きよせた そして言い訳がましく 始まった もっと大人になれというのね いろんな人を知るのもいいさ お互い子供じゃないんだし そんな風に言ったって 私 あなたに首ったけ そんな風に言ったって 私 あなたに首ったけ そんな風に言ったって 私 あなたに首ったけ そんな風に言ったって 私 あなたに首ったけ
