AWA

幾千光年の孤独

23,474
288
  • 4:18
AWAで聴く

歌詞

天国に空席はない 鳥獣戯画の宴は続く 人類が平等だとか愛してるとか やらせろよあばずれ 凍てつく真夏日に襟を立て歩いてく 背中に焼けついた十字架 幾千光年の憂鬱が 降りそそぐビルの底 顔のないキリストが泣いてる オルゴール雨に唄えば最終のベル 羽根のない道化師ガラスの子供達 星空も飛べた事忘れてしまうだろう いつしか幾千光年の孤独さえ 届かない宇宙の果て 太陽のたてがみが揺れてる モノクロームの世界に 朝日はもう昇らない 絵画に閉じ込めた向日葵 幾千光年の憂鬱が 降りそそぐビルの底 顔のない人々が泣いた 思いさえ届かぬ宇宙の果て 太陽のたてがみが揺れてる

このページをシェア

THE BACK HORNの人気曲

THE BACK HORNのアルバム

THE BACK HORN
の他の曲も聴いてみよう
AWAで他の曲を聴く
はじめての方限定
1か月無料トライアル実施中!
登録なしですぐに聴ける
アプリでもっと快適に音楽を楽しもう
ダウンロード
フル再生
時間制限なし