止まらない気にしない偶然 不安も期待も振り払って 運命のいたずらなんて 信じなくていいもん 昨日に刻まれた 足跡振り返る 少しだけ背中を 押してくれた気がしたんだ キミがOnly oneだ 輝くステージで 主役になって声を響そう きっとそれは 明日に届く希望の歌 この物語をハッピーエンドに するのはキミの想いだから この空に全部全部 伝えてみよう 嘘じゃないほんとの声で 届けたいどこかの誰か 名前も顔も知らない この世界の果てに ゴールは決めないで 想いの向く方へ 裸足で駆け抜けて どこまでもゆこう 僕はOnly oneだ この大空の 無限に広がるキャンバスを 自分だけの色に染めて 描こう 胸の鼓動が高鳴るくらいの 壮大な最終回にしよう 不安さえも吹き飛ばして せーので歌おう きらきら輝く舞台へ ふわふわ夢の中みたい どきどきマイクを握って 遠くずっと響け歌声 キミがOnly oneだ 輝くステージで 主役になって声を響そう きっとそれは 明日に届く希望の歌 この物語をハッピーエンドに するのはキミの想いだから この空に全部全部伝えて キミが一番星なんだ
