日が変わるまで くだをまいたな 気がついたら どこだろう うずくまるなり 込み上げるのは 酷く淡い 損なもの 明日になれば きっとわかるさ 人並みとは 何なのかと 深みにハマり やりすぎたのは きっと月の せいだから 置いてかれた こんなに あっさり なんでも どうにも 忘れられる Die for you まだ見たことのない 夢をみせよう 白と青の 混じり合う中で 文を語らう 詰めるものは 何でも詰め込んで 焦りつつも 書き出してる 褒められるのも 妙な感覚 繋がらない ストーリーを 託されたのは 粗い短冊 はなむけとは 何なのかと 茂みにはまり よろめいたのは きっと君の せいなのさ 置いてかれた こんなに あっさり なんでも どうにも 忘れられる Die for you まだ見たことのない 夢をみせよう 白と青の 混じり合う中で Die for you まだ見たことのない 夢をみせよう 白と青の 混じり合う中で 何もないな ここには何にもないな 酔いどれのスター ヘッドライトが 瞬きだす頃
