(1番) まぶしいあさのひかり かぜにゆれるはなびら せせらぎにあそぶそら みどりたたえるまち うつくしいぼくらのふるさとを かけがえのないへいわを にくしみや おそれが こわしてしまわぬように へいわのたねを ちいさないのりを たいせつに そだてようよ ともしびを まもるように このこころに いのちいっぱい きぼうのはな ひらきますように (2番) かがやくきみのえがお つないだてのぬくもり まごころはこぶことば ひびきあううたごえ きみとめぐりあえたしあわせを ともにいきるよろこびを へんけんや いじめが なみだにかえないように へいわのたねを ちいさなひかりを ひとりずつ ひろげようよ たからもの わけあうように せかいじゅうに えがおいっぱい へいわのはな ひらきますように やさしさでみんなをつなげるんだ あたらしいじだいのこどもたち へいわのたねを ちいさないのりを たいせつに そだてようよ ともしびを まもるように せかいじゅうに えがおいっぱい へいわのはな ひらきますように
