鳴り響いた 震えていた 痛みさえ忘れるほどに わからないまま はじけて飛んだ 瞬間が永遠のように ひつじ雲が 迷いながら 光を手招きしている 君が照らした 世界の色が いつまでも輝いているんだ 目の前にはいつも 大きな壁が is it over? 悲壮さ disorder 希望は 儚く 優しくもなく remember it's so bright 今だって ほら 鳴り続いた 頭の中 まるで昨日のことのように それでもcry 夜を知る 悪魔はどこにでもいるって ひつじ雲が 迷いながら 痛みを手招きしている 君が照らした 僕の底に満ちた 汚いもの全部踏み潰してよ 生きてるからいつも 風向きは変わって now high tide sailing time 希望は 儚くも but it's all right it's so bright 行けるって 今 鳴らし続ける 震えたまま 痛みさえ忘れるほどに まるで子どもさ 飽きもしないで 聞こえるかい 夕方のチャイム ひつじ雲が 歌いながら 光を手招きしている 君が照らした 世界の色が いつまでも輝いているんだ
