夜の都会を彷徨って 失恋の痛み止め探したけど 君以上は見つかんない お月様に恋をしているように 君の恋の先着は 夢のまた夢の存在 大好きだよ、愛してるよ 君が運命の人だって どれほど君を思ったら またいつも通りの時間に戻るかな コングラッチュレーションmy honey ヒロイン役に仕立ててくる天才ね コングラッチュレーション私 真っ赤なリップつけて 君にキスして コングラッチュレーションmy honey 好いて欲しいためだけに 褒めまくって コングラッチュレーション私 好い返して欲しいのよ ビビデバビデブー あのイケてるフェイスは目の保養 ずっと不安山ほどあるけど 喧嘩しても顔で許せちゃうの 最後の恋と思った、 永遠に過ごしてくと思っていたって 甘くないのが 恋愛ね ドラマのラストシーンのように 分かりきっちゃったラブストーリー そんな甘い苦い痛い辛いエモい恋 なんてはとっくに 離しちゃって 「好きなんかじゃないじゃん」 「愛してなんかいないじゃん」 私なりの愛を渡していたのに 最後の言葉は 「またね」じゃなく「さよなら」 愛情の言葉は 「好きだよ」じゃなく 「好き、だった。」 君がそう言ったんだ そう、離れた 乙女心を虜にさせたくせにさ お洒落になって おめかしだってしてたのに 溺れていた 愛していた 君を好いてしまった 私が悪いのね 最後の言葉は 「またね」じゃなく「さよなら」 愛情の言葉は 「好きだよ」じゃなく 「好き、だった」 君がそう言ったんだ そう、離れた
