こんなんじゃダメだと 伝えきれない、「ピザ」に 「ピザ」 とさえも言えない はぐらかした感情 いつになっても 変わらないんだ、 『ピッツァ』に 『ピッツァ』なんだということ 嘘じゃないから。 「ピザ」だって 僕だって 認めてしまいたい、 でもやっぱ 『ピッツァ』だって 思うんだ いざ! 「ピザ」より「ピザ」より 『ピッツァ』食べる! 発音の問題ではないだなんて おっと、序盤にそれじゃあ 落単じゃない? 「ピザ」より「ピザ」より 『ピッツァ』食べる! 「ピザ」じゃないってキミに 伝えながら。 だけど 悲しみに溢れてしまうんだ 「ピザ」と 認められてしまい 大したことじゃない、たかが 「ピザ」のことだと 言われてしまうのが、こわい。 『ピッツァ』と呼べてよかった、 やっぱそう言いたいから 来世だって 胸張って 悲しみ、 Your Sea Hits Sad. とキミに 何度だって 伝えるよ いざ! 「ピザ」より「ピザ」より 『ピッツァ』食べる! 発音の問題ではないだなんて おっと、序盤にそれじゃあ 落単じゃない? 「ピザ」より「ピザ」より 『ピッツァ』食べる! 「ピザ」ください って 弱音吐いた日もあったけど これは『ピッツァ』だと 諦めたくないんだ。って 想い、そして 悩む。 だから 『ピッツァ』なんだ。 いざ! 「ピザ」より「ピザ」より 『ピッツァ』食べる! 発音の問題だと いざというとき 皆、避けられないは いざこざじゃない? 「ピザ」より「ピザ」より 『ピッツァ』食べる! 「ピザ」じゃなくって 『ピッツァ』ときっと He thought!
