ひとりでいることに 随分慣れてしまってた 誰かがいるってことは 自分じゃない気がしていた きみが運んでくれる 優しい風の声が “ただそこにいるだけでいい” 今ならそう思えるんだ BeeFree BeeFree ぼくは今空を見たよ BeeFree BeeFree きみが空を飛んでいたよ ぼくが置いていった 未来の物語 少し、少しずつ集めて また過去に戻っていく きみが教えてくれる ぼくの柔らかいとこ 弱くて小さくて 甘くて温かいとこを BeeFree BeeFree ぼくは今空を見たよ BeeFree BeeFree (きみが) ぼくを呼んでるよ BeeFree BeeFree (ぼくも) 今も空を見てるよ BeeFree BeeFree 明日きみに会いに行こう
