ああ 囲まれた逃げ道 いつもはじまりが光って もう少しだけ居たいよ そっと右目越しにだけ 込めた願いを 知らないふりしてるの お互いさまなら いらないよ 愛してるなんてさ 決めないで 跳ねるように座る一部を撫でる その目で見てる鮮やかなひかりと熱 僕にできることがあるよ 煌めく吐息とゆめをいつも話して 白線のない部屋 夕日を眺めたら 幼いため息 慰めてる 何も持たないまま ただ居ればいいから もう足りてるよ 溶けないひかり もう 言わないまま降りるの お互いさまなら いらないよ 愛してるなんてさ 決めないで 跳ねるように座る一部を撫でる その目で見てる鮮やかなひかりと熱 僕にできることがあるよ 煌めく吐息とゆめをいつも話して さよなら 風に流したら はじめられる ゆめをいつも話して
