AWA

恋花火

0
0
  • 2025.06.06
  • 3:51
AWAで聴く

歌詞

祭り囃子響き出す頃 1人 キミを 探している 通り 過ぎた 影を追ってる 届かない距離測って 浴衣 姿 目を引くキミは 僕の こころ 戸惑わせて 何度 目元 合わせてみても 違う人を映してる 今もパーンと咲く夏花火が 僕の心の奥照らし出した なんて大きく咲いて散るだろう 一夏だけの僕の恋から始まる ストーリー 消さないで 泣いて咲いて散る恋花火 いつまで泣いてしまうんだろう 君に咲いた夏の笑顔は 眩しいくらいに咲き誇る まだね声を掛けることさえ できない僕の意気地なし 散った思いのその名前は 「儚さ」という名の「恋心」 今夜は消さないよ 僕は まるで 線香花火 燃えさ かるは 玉響の火 ポツリ と落ち 消えてゆくのは 火花なのか涙なのか こんなに君のこと思い 水面に写る僕の姿誰より苦しい 見せないで 泣いて咲いて散る恋花火 いつまで泣いてしまうんだろう 君に咲いた夏の笑顔は 眩しいくらいに咲き誇る りんご飴を食べる僕1人 なんでこんなに甘酸っぱいの? それは一時の夏のせいだ この一瞬が僕を子供から 大人にさせる キミ思い 涙 堪えた 僕の顔は 笑えるくらいクシャクシャで 何度も心で叫んだよ 「ホントに」「誰より」 「好きなんだ」 泣いて咲いて散る恋花火 いつまで泣いてしまうんだろう 君に咲いた夏の笑顔は 眩しいくらいに咲き誇る 僕の夏が終わる・・・

このページをシェア

てぃあとれのアルバム

てぃあとれ
の他の曲も聴いてみよう
AWAで他の曲を聴く
はじめての方限定
1か月無料トライアル実施中!
登録なしですぐに聴ける
アプリでもっと快適に音楽を楽しもう
ダウンロード
フル再生
時間制限なし