Eva 歌えば Forever 歌えば まばゆいな夏の日 浮かんで消える 春の日 ガラスのよう 冬の日々 がらんどう 空 秋の日 重い腰あげて ドアを開けてみる 新しい光、誰にも注ぐ 青く澄んだ瞳の奥に咲く花 光だけ見つめていたい 映し出すeyes 鳴り響く始まりの合図 翼広げて どこまでも飛んでいきたい 君と過ごしてた日々 薄れて入る赤いヒビ 夢から覚めて 窓開けてみる 新しい光、誰にも注ぐ 白く霞んだ空の向こう側に咲く 燦々と輝いてた Eva foever 段々と暗がりに 染まっていってしまうよ 終わりがないような 宇宙に歌えば 他になにもいらなくなって さよなら告げた Eva 歌えば Forever 歌えば。。。。
