夜に溶けて消えることを いつだって望んでる君の 「さようなら」を言えない理由の どうか1つにさせて 夜明けを待つ 寂しさを分かち合った 幸せなんだ僕は 同じだと言ってくれた君は I get really scared even imaging the end I get really scared even just imaging losing You それでも涙ながら 終わりを望むんだね とめどなく頬を伝う 分かり合えない悲しみ 変えることのできない君が 否定していく僕の存在を 失うことが苦しいのは 勝手な感情だった 今なら触れられる まだここにいるから君の心に Forgive me Someone but me may have changed Your mind But You still said “I feel I need You” ,so may I be 「Ray of hope」 夜を越えて満ち欠けても 空を照らす月のように 君を思う僕の想いが 「希望」 と呼べるものになりますように とめどなく頬を流れる 悲しみがいつか癒えて 枯れるまで何度でも贈るよ 幸せを願う瑠璃の花を とめどなく頬を伝う 分かり合えない悲しみを 夜明けが照らした君の笑顔が 否定していく 僕の存在を 夜に溶けて消えることを いつだって望んでる君の 「さようなら」を言えない理由の どうか1つにさせて The flowers will wither under the moonlight Even if this night lasts forever My feeling will never change forever “I just want to be with You”
